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【七人の秘書】第3話ネタバレ感想!

七人の秘書

2020年冬期ドラマの中でも注目されている「七人の秘書」。

木村文乃さん主演×中園ミホさん脚本で、令和版“影の軍団”として、秘書たちが悪人を成敗していくドラマです!

今回は、ドラマ【七人の秘書】の第3話ネタバレ&感想について紹介します。

第一話はこちらをチェック

【七人の秘書】第1話ネタバレ感想!

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【七人の秘書】第1話ネタバレ感想!木村文乃さん主演×中園ミホさん脚本で注目を集めているドラマ「七人の秘書」。 令和版“影の軍団”として、さまざまな分野の秘書が悪人を成敗...

七人の秘書第三話ネタバレと感想

慶西大学病院の病院長秘書パク・サラン(シム・ウンギョン)は、内科医・三好麻里(松本若菜)が、患者から現金を受け取ったという罪を問われ、謹慎処分になったことを知ります。

サランは、身の潔白を証明できず落ち込む麻里と一緒にラーメン店「萬」に向かいます。

そして患者の信頼も厚く、次期内科部長候補ともいわれていた麻里が、出世争いに巻き込まれてはめられたと確信します。

なんと現金が入っていた菓子折りは、病院長・西尾忠彦(大和田伸也)の指示により、サランが発注したものでした。

そして東都銀行 常務秘書・望月千代(木村文乃)らは、西尾が息子・西尾直哉(忍成修吾)を内科部長にするため、邪魔だった麻里を失脚させるためにもくろんだ犯行だと予測します。

西尾を追い込むために作戦をスタートさせた秘書たちは、東京都知事秘書・風間三和(大島優子)が主催した直哉との合コンに、千代、東都銀行 頭取秘書・照井七菜(広瀬アリス)、警視庁 警務部長秘書・長谷不二子(菜々緒)の4人で乗り込みます。

西尾は息子の出世のみならず、自分自身も医師会会長の座を狙っていました。

財務大臣・粟田口十三(岸部一徳)と密会している様子を盗聴していたサランは、毎晩遊び歩くだけのドラ息子である直哉を昇進させるためだけに麻里を陥れるなど、決してあってはならないと怒りに震えます。

西尾を追い込むネタをなんとしても手に入れようと、院長室に忍び込みますが・・・!!

七人の秘書第三話の感想

七人の秘書第三話が放送されましたが、ネット上ではどのような感想があがっているのでしょうか?

やはり面白いという意見が圧倒的ですね!女優陣の演技力にも注目が集まっているようです!




七人の秘書第四話の予告

警視庁警務部長・北島剛次(木下ほうか)のもとに、警視正・山根幸四郎(金井勇太)のスマートフォンと、スカートの中を盗撮されたという女子高生・小杉映子(永瀬莉子)が提出した被害届が届きます。

山根は財務大臣・粟田口十三(岸部一徳)の後援会会長の息子だったため、粟田口に恩を売るべく、この被害届をもみ消してしまいます。

その後、帰宅途中の映子が突然男たちに襲われ、たまたま通りかかった都知事秘書・風間三和(大島優子)が映子を助けます。

そして萬敬太郎(江口洋介)が店主をつとめるラーメン店「萬」へ連れていきます。

そこで映子は、警察から「被害届が出ていない」ともみ消されたこと、それから誰かにあとをつけられていることを相談します。

北島の秘書・長谷不二子(菜々緒)は、事件をもみ消した警察組織に大激怒し、泣き寝入りしようとする映子と一緒に戦うことを誓います。

盗撮に使われたのは山根のスマホだと確信し、東都銀行常務秘書・望月千代(木村文乃)ら裏仕事の仲間たちと悪党成敗するために立ち上がります。

山根のような盗撮マニアの常習性を利用するべく、表向きはクリーンでとおしている山根を現行犯で捕まえるため作戦を開始しますが・・・?



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