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【危険なビーナス】第6話ネタバレ感想!禎子を殺した犯人は誰?

【危険なビーナス】第6話ネタバレ感想!

東野圭吾さん原作の小説をもとに、妻夫木聡さん主演でドラマ化され話題となっている「危険なビーナス」。

2020年11月88日に第5話が放送され、ますますこれからの展開が気になってきますよね。

今回は第6話のネタバレ&感想をまとめてみました!

危険なビーナス第6話のネタバレ

伯朗(妻夫木聡)は、母・禎子(斉藤由貴)矢神家の人間に殺されたと聞きショックを受けます。

楓(吉高由里子)は、明人(染谷将太)が母の死の真相を暴こうと翻弄していたと言い、伯朗はなぜ兄である自分に相談してくれなかったのかとショックを隠し切れません。

楓は明人の失踪と、禎子の死にはなにかしら関係があるのではないか?と考えました。

そして「30億の遺産よりももっと価値があるもの」という牧雄(池内万作)の発言がいまだにひっかかります。

しかし、牧雄は「退院する」とメモを残し、病院から姿を消してしまいました。

伯朗は矢神家にて禎子の遺品を引き取り兼岩家へむかい、叔母の順子(坂井真紀)憲三(小日向文世)夫婦と共に禎子が亡くなった16年前の話をし始めます。

すると順子は、遺品の中に実家のアルバムがないことに気づきます。

伯朗は禎子が亡くなった後にアルバムは矢神家で処分されたのか、今は更地となった小泉の実家がどうなっているか、確認するよう助言をうけます。

伯朗は楓に矢神家に行くことを伝えますが、「今夜は予定があるから」と素っ気ない対応をとり、メールや電話も無反応なままです。

伯朗が心配しているそのとき、楓は勇磨(ディーン・フジオカ)と2人で会っていて・・・?!

危険なビーナス第6話の感想とネットの声は?

どきどきの展開な第6話でしたが、どのような感想があがっているか調べてみました!

どんどん話が核心に迫ってきたので、皆さんの考察合戦も盛り上がっていますね!




危険なビーナス第7話の予告動画

伯朗(妻夫木聡)楓(吉高由里子)は小泉の家を探っていく中で、明人(染谷将太)が以前小泉の家に来た際に母・禎子(斉藤由貴)が亡くなったというお風呂場をじっと見つめていたことを知ります。

そして禎子が亡くなる少し前、なぜか佐代(麻生祐未)が同じ場所を訪れていたことも・・・。。

禎子と佐代はどのような関係にあったのか、母を殺した真犯人は佐代なのか・・・?

動物病院へ戻った伯朗と楓は、小泉の家にあったアルバムを見ながら推理していきます。

そんな伯朗と楓の様子を、怪しい黒服の男が外から見ていました・・・。

伯朗は矢神家を訪れ、寝たきりの康治(栗原英雄)から母がなぜ死んだのか、真相を聞き出そうとします。

しかし康治は、「あきとにうらむな」という意味深なメッセージを文字盤に残し、眠りに落ちてしまいました。

禎子と佐代について康治からは何も聞き出せず、伯朗と楓は直接佐代に話を聞こうとします。

その一方、勇磨(ディーン・フジオカ)は密かに康治の研究室を探索していました。

そこである幾何学模様の画を見つけ、勇磨は牧雄(池内万作)が追い求めている30億の遺産よりも「価値あるもの」につながる重要な資料だとにらみます。

それをネタに勇磨は楓にアプローチをかけてきて・・・



まとめ

今回は「危険なビーナス」第6話のネタバレ&感想について紹介しました!

回を重ねるごとに面白さがましてきていますよね。

次回「危険なビーナス」第7話も楽しみです!