ネタバレ

【危険なビーナス】最終話ネタバレ感想!視聴率は?犯人はあいつだ!

危険なビーナス最終話

東野圭吾さん原作の小説をもとに、妻夫木聡さん主演でドラマ化され話題となっている「危険なビーナス」。

2020年12月6日に第9話が放送され、ますますこれからの展開が気になってきますよね。

今回は最終話のネタバレ&感想をまとめてみました!

危険なビーナス最終話のネタバレ

矢神家の親族会が開催されました。当主・康治(栗原英雄)が亡くなったことにより、明人(染谷将太)が戻らない状況になると、矢神家の遺産は康之介(栗田芳宏)の子たちに均等に分配されることになりました。

しかし、楓(吉高由里子)後天性サヴァン症候群の研究記録さえ見つかれば明人を救い出せる波恵(戸田恵子)に主張し、勇磨(ディーン・フジオカ)も楓に賛同します。

すると行方不明になっていた牧雄(池内万作)が突然現れ、矢神家一族で言い争いが勃発してしまいます。

見かねた波恵が全員を制し、康之介に関する重大な事実を語りながら、「矢神家はこの代で終わりにします」と衝撃発言をします。

一方、「母から譲り受けた貴重なものを渡さなければ明人を殺す」という脅迫メールが届いたことを親族に告白する伯朗(妻夫木聡)。

「明人は必ず僕が救い出します!」と近い、矢神家をでていきます・・・

ついに、伯朗と犯人との直接対決になります!伯朗はその「貴重なもの」を探し出し、明人を救えるのでしょうか?そして犯人は一体誰なのでしょうか?母の死の真相や、楓の正体が明らかになります・・・・!!

全ての謎が明かされ、ラストには大ドンでん返しが待ち受けているかも・・・?最後まで目が離せない最終回となっています!

危険なビーナス最終話の感想とネットの声は?

最終話が放送され、ネット上ではさまざまな感想があがっているようです!!

そして12月6日に放送された「危険なビーナス」第9話の平均視聴率は8・7%でした!

最終話である第10話の視聴率はどれくらいだったのでしょうか?




まとめ

今回は「危険なビーナス」最終話のネタバレ&感想について紹介しました!

ついに完結となった「危険なビーナス」ですが、皆さんの思う通りの結末でしたか?

また話題のドラマを紹介していきたいと思います!最後まで御覧いただきありがとうございました。