芸能人

【画像】江口洋介の若い頃がかっこいい!ロン毛画像がイケメンすぎると話題に!

【画像】江口洋介の若い頃がかっこいい!

日本の俳優界の第一線で活躍し続けている俳優の江口洋介さん。

プライベートでは歌手の森高千里さんと結婚し、2児のパパの顔も持っています。

実力派俳優として数多くの作品に出演しており、今では爽やかな短髪のイメージがありますよね。

しかし若い頃の江口洋介さんはロン毛がトレードマークでした!

今回は、江口洋介さんの若い頃にについて調査しました!

【画像】江口洋介の若い頃がかっこいい!

江口洋介さんは幼少期からドラマのアウトロー役になりたいと憧れを抱いていたそうです。

若い頃の画像を見てみると、さわやかでとってもかっこいいですよね!

東京都の駒込高校を卒業後、役者になろうと決心し、映画館に入り浸りする日々を過ごします。

映画を見て役者について学び、技術やどういう役者になりたいかを考えはじめます。

役者デビューしてからは想像していた華やかさと泥くささの二面性を知って、どんどん俳優という仕事にのめりこんでいきました。

映画スタッフはみんな生き生きとしていて、オンとオフを分けているので、「自分もこんな風に年を重ねたい」と言っていました。

江口洋介さんは1999年以降、「救命病棟24時」「白い巨塔」などの正義感の強い医師役がぴったりあっていましたよね。

しかし江口洋介さんが最初に注目されたのは、1987年に公開された映画「湘南爆走族」の主人公・江口洋助役なんです。

1990年代に入ると路線変更し、ドラマ『東京ラブストーリー』『101回目のプロポーズ』『愛という名のもとに』といったトレンディドラマに出演し、トレンディ俳優として人気を獲得します。

『東京ラブストーリー』では軟派でチャラい役を演じ、ロン毛がとっても似合っていましたよね。

また「一つ屋根の下」でも熱血長男を熱演していました。

その後も、ドラマ『救命病棟24時』シリーズ、『涙をふいて』、『白い巨塔』、『ルーズヴェルト・ゲーム』、『BG~身辺警護人~』・・・といったヒット作に出演します。

映画にも多数出演しており、コメディからシリアスまで幅広い演技を魅せてくれます。

若い時もかっこいいですが、年齢を重ねた現在も渋みが増してかっこいいですよね!




江口洋介のロン毛画像がイケメンすぎると話題に!

https://kyun2-girls.com/archives/2862

数々のトレンディドラマに出演して大ブレイクを果たした江口洋介さん。

当時トレードマークだったさらさらのロン毛が流行りましたよね。

少し日焼けした肌にストレートのロン毛がとても似合っていて、イケメン過ぎると話題になっていました!

時には耳にピアスをつけていたりと、今のイメージとはまったく違いますよね。

そして江口洋介さんの代表作である「ひとつ屋根の下」では、黄色のキャップを後ろ向きに被り、さらにロン毛が似合っていましたよね。

ときたまオールバックのロン毛ヘアも披露しており、なかなかこの髪型が似合う男性も少ないでしょう。

ロン毛なのに清潔感があるというのがとっても素敵ですよね。

ドラマ「ひとつ屋根の下シーズン2」での役柄上、兄ちゃんは長髪だったのですが、「救命病棟24時」では耳が見えるくらいの長さになっています。

そしてだんだん短髪になっていき、最近また少し伸ばしているように見えます。

昔のロン毛ほどはもう伸ばさないと思いますが、少しずつ髪の毛を伸ばしている様子ですね。

江口洋介さんはトレンディドラマでブレイクし、数々の代表作を持っていますよね。

ずっと役者として高い評価を獲得しているのですが、本人はそれに甘んじることなく、ずっと危機感を抱いていたそうです。

イメージを固定されてしまうと俳優としての幅を狭めてしまいかねないので、それに20代で気づき、30代からは自分で意識して変えていったそうです。

江口洋介さんは2020年時点で52歳。現在も若い頃から変わらないかっこよさで俳優として輝き続けています。

このようにストイックで謙虚な江口洋介さんだからこそ、ずっと変わらず人気俳優でい続けられるのですね!




まとめ

今回は江口洋介さんの若い頃について紹介しました!

トレンディドラマに数多く出演し、若い頃はトレードマークのさらさらロン毛ヘアが大ブームになっていましたね!

52歳となった現在も変わらぬ輝きをはなっている江口洋介さん。今後の活躍も楽しみです!