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鈴木京香の若い頃はほくろがあった?いつから除去したかを徹底比較!

ベテラン女優の鈴木京香さんといえば、ドラマや映画にひっぱりだこですよね。

どんな役柄も圧巻の演技力でこなす鈴木京香さんですが、実は若いころにほくろがあったという情報があるのです。

今回は、鈴木京香さんの若い頃にほくろがあったかどうかについて調査しました!

鈴木京香の若い頃はほくろがあった?

50歳を超えても変わらない美貌をキープしている鈴木京香さん。実は若い頃、鼻にほくろがあったのです。

ファンの間では、「鈴木京香さんにあったほくろがいつの間にかなくなった」と言われているようですね。

鈴木京香さんは大学在学中に仙台SOSモデルエージェンシーに入所し、モデルとして活動していました。

1988年には『カネボウ水着キャンペーンガール』に選ばれ、1年ほどキャンギャルとして活動しています。

その後、1989年に映画 『愛と平成の色男』で女優デビューを果たし、1991年放送のNHK朝の連続テレビ小説『君の名は』で一気に知名度を高めました。

このような経歴をもつ鈴木京香さんですが、若い頃はたしかに鼻にほくろがあったのです!

しかし2021年現在は、鈴木京香さんの鼻にほくろは見当たりませんよね。鼻以外にも目立ったほくろはなく、美しいお顔をしていますね。

そのため、鈴木京香さんはほくろを除去した可能性が高そうですね。今も昔も、鈴木京香さんが美しいということには変わりないですが・・・

ちなみに鈴木京香さんは、若いころヤンキーだったという説がありますが、これはガセネタのようですね。

女優としての仕事も最初はおとなしい女性役が多く、清純派のイメージだったので、ヤンキーという噂が広まるのは意外ですよね。

年々迫力のある演技や、貫禄のある役も演じるようになったので、そこから元ヤンのうわさが広まったのかもしれません。

鈴木京香さんは3歳から日本舞踊を習っていたそうで、父親の影響を受けて絵画も習っていたそうです。

高校時代は美術部に所属し、大学にも進学しているのでとても優秀で品行方正な方だったんだと思います。

鈴木京香のほくろはいつ除去したかを調査!

鈴木京香さんは若いころにほくろがあったことが分かりましたが、いったいいつ除去したのでしょうか?

1995年に出演した「王様のレストラン」の際は、うっすらですがほくろがあることがわかります。

翌年の1996年に出演した「オンリーユー」の際も、まだほくろがありますね。

1998年に出演した「きらきらひかる」でも、まだほくろがあることが確認できます。

そして、それ以降ははっきりとほくろの有無が分かる作品はないのですが・・・

2010年放送のドラマ「セカンドバージン」のときにはすでにありませんので、さらに前であることがわかりますね。

さらにさかのぼると、2007年に出演したドラマ「華麗なる一族」の時にはすでにほくろが無かったという情報がありました。

女優として本格的に活動し始めてからはほくろの印象がないのと、1998年が最後にほくろを確認できたことを考えると、2000年代に入る前に除去している可能性が高いですね。

鼻柱のところに目立つほくろがあったので、昔からの鈴木京香さんを知っている人からすると違和感があるかもしれませんね。

ほくろを除去する理由は色々あると思いますが、やはり女優ですので、見られる仕事をする上で除去したほうがいいと思ったのかもしれません

ほくろはチャームポイントでもありますが、場所によっては美貌が損なわれる場合もありますよね。

鈴木京香さんの場合は、キャンギャル時代からほくろがあっても美しく、問題ないように見えますけどね。

写真を見てもそこまで目立つ大きさではありませんし、化粧で薄くできるレベルのような気がします。

しかし実際はほくろを除去したことにより、さらに美しさに磨きがかかっていますよね。

もともと鈴木京香さんは美白でしたが、ほくろがなくなったことによりさらに透明感のある美しい肌が目だつようになりました。




まとめ

今回は、鈴木京香さんの若い頃にほくろがあったかどうかについて紹介しました。

モデルやキャンギャル時代の写真をみると、たしかに鼻にほくろがあったことがわかりました。

女優として本格的に活動する際はすでにほくろがなかったので、早い段階で除去した可能性がありますね。

これからも女優として、ますます輝き続ける姿を見せてほしいです!