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【画像】 鈴木京香の若い頃はレースクイーン?!美しすぎる昔と今を徹底比較!

鈴木京香さんといえば、日本を代表するベテラン女優ですよね。2021年前期のNHK朝の連続テレビ小説「おかえりモネ」への出演も決まり、現在も第一線で活躍しています。

そんな鈴木京香さんですが、若いころはレースクイーンだったという噂があるようです。

今回は、鈴木京香さんの若い頃について調査しました!

【画像】 鈴木京香の若い頃はレースクイーン?!

鈴木京香 若い頃

50歳を超えているとは思えないほどの美貌を保っている鈴木京香さん。

気づいたらすでにトップ女優として地位を確立していましたから、デビュー当時や若い頃について知らない方も多いのではないでしょうか。

鈴木京香さんは、実は若い頃にレースクイーンをしていたという噂があるのです。

現在の美貌をみてみれば、若いころにレースクイーンをしていたというのも不思議ではありませんよね。

しかし、実際はレースクイーンをしていたわけではなく、「Kanebo 水着キャンペーンガール」として活動していたようなんです。

そこから派生して、レースクイーンをしていたということに誤って変換されてしまったのかもしれません。

また、鈴木京香さんの翌年には飯島直子さんもおなじく「Kanebo 水着キャンペーンガール」となっています。

さらに飯島直子さんは昔レースクイーンをしていたこともあり、鈴木京香さんと同い年なため、2人が混在していた可能性もありますね。

おそらくその影響で、鈴木京香さんが若いころにヤンキーだったという噂まで浮上しているみたいなんです。

鈴木京香さんは中学時代陸上部に入り、スポーツ万能の才色兼備だったそうです。

父親の影響から、高校時代は美術部に入り、展覧会に出店するほどの腕前だったみたいですよ。

このように、学生時代をみてもヤンキーのイメージはまったくないですよね。

以上のことから、元ヤンと言われている飯島直子さんの情報と混ざってしまっている可能性が高いですね。




鈴木京香の美しすぎる昔と今を徹底比較!

鈴木京香さんは、若いころからその美貌でたちまち人気女優の階段をかけのぼりました。

現在も美しさは衰えておらず、2021年現在52歳という年齢をきいても、信じがたいですよね。

大学時代から、地元・仙台でモデル活動をしていた鈴木京香さん。

カネボウ水着キャンペーンガールに選ばれ、1年間キャンペーンガールとして活動したことにより、本格的に芸能活動を始めます。

1989年に出演した映画『愛と平成の色男』で女優デビューを果たし、1991年に放送されたNHK朝の連続テレビ小説『君の名は』でヒロイン・氏家真知子役に抜擢されます。

このドラマは大ヒットとなり、鈴木京香さんがブレイクするきっかけとなりました。

1997年に出演した映画『ラヂオの時間』での演技が高く評価され、『第21回日本アカデミー賞』優秀主演女優賞、『第10回日刊スポーツ映画大賞』助演女優賞を受賞します。

2004年に出演した映画『血と骨』でも体当たりの演技が評価され、『第28回日本アカデミー賞』最優秀主演女優賞、『第17回日刊スポーツ映画大賞』助演女優賞を受賞しています。

若いころもベテラン女優となってからも、その演技力は高く評価されているんですよね。

それ以降も映画『沈まぬ太陽』『セカンドバージン』『清須会議』と、数々の作品に出演しています。

またドラマでも功績をあげており、『華麗なる一族』『SCANDAL』『夜行観覧車』と、多くの作品で印象深い演技をしていました。

今や映画やドラマに欠かせない女優さんですが、とにかくその見た目も「美しすぎる」と話題なんですよね。

鈴木京香さんはSNSをしていないようですが、出演作品の公式SNSに登場する際は、その美貌が毎回話題になります。

現在も若い頃と変わらないどころか、むしろ美が進化しているように感じますよね。

最近では東日本大震災後のNHK復興キャンペーン「NHK東日本大震災プロジェクト」に参加し続けており、合唱曲「花は咲く」にも参加していました。

故郷・宮城への思いが強いことが分かりますね。

今度出演する「おかえりモネ」も東日本大震災プロジェクトの一環ですし、鈴木京香さんにぴったりの役といえますね。




まとめ

今回は、鈴木京香さんの若い頃について紹介しました。

若いころからスタイル抜群で、圧倒的な美貌をたもっている鈴木京香さん。

レースクイーンとの噂もありましたが、実際は水着のキャンペーンガールだったみたいですね。

これからも日本を代表するトップ女優として、輝き続けてほしいですね!