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波瑠の昔が今と違いすぎる?!ギャル時代の画像を調査してみた!

波瑠さんといえば、2015年放送のNHK朝の連続テレビ小説『あさが来た』でヒロインをつとめ、一躍有名になりましたよね。

その後も、『♯リモートラブ~普通の恋は邪道~』など、話題の作品に建て続けに出演しています。

そんな波留さんですが、現在の清楚な雰囲気とは違い、昔はギャルだったんです!

今回は、波瑠さんの昔が今と違いすぎるという情報について、調査しました!

波瑠の昔が今と違いすぎる?!

波瑠さんは、2007年5月から、ティーン向けファッション雑誌『セブンティーン』の専属モデルとなりました。

当時は今のナチュラルな雰囲気とは打って変わって、バッチリメイクで茶髪のロングヘアでした。

今と比較すると、かなりギャル感が強いですよね!今は黒髪ショートで、とても清楚な雰囲気なので、驚く方も多いでしょう。

とてもギャル要素が強かった波瑠さんは、髪をショートヘアして、大胆イメージチェンジをしたことにより、女優としてブレイクします。

波瑠さんはモデル時代について、「何を考えているか分からないとよく言われた」と話していました。

セブンティーンに登場していたころは、同じ現場に話が合う人ほとんどおらず、孤独を感じていたそうです。

波瑠さんと同時期にセブンティーン専属モデルを務めていたのは、武井咲さんや剛力彩芽さん、桐谷美玲さんや佐藤ありささんといった豪華なメンバーでした。

どちらかというとキャピキャピしているメンバーが多い印象なので、波瑠さんとは話が合わなかったのかもしれません。

波瑠さんが「セブンティーン」の専属モデルとして活動していたときは、15歳で現役高校生でした。

今ではすっかり黒髪のイメージですから、茶髪ということにも驚きですね。

今より10年以上前ということ加味しても、別人のようです。ただ、元の顔が整っているので、美人さんなことには変わりないですね。

波瑠さんは14歳で女優デビューしており、「14歳の母」「檸檬のころ」などに出演しています。

当時はまだそこまでギャルではなく、メイクも薄い印象です。

16歳のときに出演した「恋空」では、髪色はそこまで明るくないものの、メイクなど雰囲気がギャルっぽいですね。

映画「山形スクリーム」のときは、センター分けのギャルでした。作品によって、ギャルっぽかったりナチュラルだったりするようですね。

波瑠のギャル時代の画像を調査してみた!

現在の波瑠さんといえば、黒髪でショートカットという清楚なヘアスタイルが特徴ですよね。

いわゆる清純派女優ですが、10代のころは、茶髪でロングヘアー、メイクも濃い目のギャルだったのです!

波瑠さんは2007年~2012年まで、セブンティーン専属モデルを務めており、2008年には初めて表紙を飾りました。

現在の波瑠さんからはまったく想像もできませんが、ギャルメイクでもとっても可愛いですよね。

『Seventeen(セブンティーン)』は、ティーン向けの女性ファッション雑誌で、当時は目の周りを黒く囲むような濃いメイクが流行っていました。

2012年に『セブンティーン』の専属モデルを卒業し、その後は「non-no」の専属モデルを務めています。

波留さんは、「non-no」の編集長からアドバイスされ、イメージチェンジのために髪をバッサリと切っています。

『non-no』は清楚でナチュラル系のモデルさんが多く、ギャルとは正反対にあります。このイメージチェンジが功を奏して、波留さんはブレイクします。

もともと顔が整っていますから、ほとんどメイクする必要もないですし、ショートカットも似合うのでしょうね。

『non-no』は、『seventeen』よりターゲット層が高めで、ここでブレイクしてからタレントや女優になる人も多いです。

波瑠さんも2015年に『non-no』を卒業してから、本格的に女優へと転身しました。

黒髪ショートヘアになってからどんどん女優としての仕事も決まるようになり、朝ドラ「あさがきた」のヒロインにも抜擢されます。

大胆なイメージチェンジをしたことで、女優として成功をおさめたのですね。




まとめ

今回は、波瑠さんの昔が今と違うという情報について、紹介しました。

セブンティーンモデル時代はギャルだったようで、茶髪ロングヘアと濃いメイクが印象的でした。

ギャル時代もとても可愛かったですが、今の方が清楚で波瑠さんのイメージにぴったりですね。

これからの活躍も応援したいですね!