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井川遥の若い頃が美しすぎる!昔から現在まで劣化知らずの画像を時系列でまとめてみた

女優の井川遥さんと言えば、サントリー「角」ハイボールのCMが有名ですよね。

いつまでも若く色っぽく、癒される方も多いのではないでしょうか。

そんな井川遥さんですが、若いころも美しすぎる!と言われているようなんです。

今回は、井川遥さんの若い頃について、調査しました!ぜひ最後まで御覧ください。

井川遥の若い頃が可愛すぎる!

井川遥さんは、東横学園女子短期大学時代から、読者モデルとして活動していました。

やはり素人のときから、その美貌は際立っていたのですね!

井川遥さんは東京都墨田区出身で、両親とお兄さん、お姉さんの3人兄弟で、生まれ育ちました。

お父さんは小さな製造業を営んでおり、お母さんはその家業を手伝っていたそうです。

父は言葉遣いやマナーに大変厳しく、子供でも容赦なく怒鳴って叩かれたりと、かなり厳しくしつけられていたそうですよ。

常に父親の顔色をうかがっていたため、子供の時は周りの目を気にする自己主張が苦手なタイプだったそうです。

ただ、だんだん男勝りな性格になり、学校では女子のボス的存在だったそうです。

井川遥さんは身長167㎝なのですが、小学生のころから背が高く、他の男子に負けないくらいパワーがあったようです。

体育の成績はいつも5で、とても活発な女の子でした。高校時代は、ダンス部に所属していたそうですよ。

短大卒業後、OLになった井川遥さんですが、わずか半年で退社し、芸能界入りを果たします。

当時からものすごい美人だったので、何度もスカウトされたことがあったそうです。

最終的に、お姉さんの知人が紹介し、モデルとして事務所に所属します。

雑誌にモデルとして登場していた井川遥さんですが、どちらかというとアイドル寄りだったそうです。

当時、本上まなみさんらが作り出したアイドルブームもあったので、癒やし系アイドルとして確立されていきました。

飯島直子さんの後継者、本上まなみさんの後継者とも呼ばれていました。

井川遥の昔から現在までの画像を時系列でまとめ!

井川遥さんの昔から現在を、画像で振り返ってみましょう。

読者モデル時代

実は井川遥さんは、在日韓国人であることを公表しています。本名は、趙秀恵(チョ・スヘ/ちょうよしえ)というようです。

短大生のろきに読者モデルをしていたのですが、インタビューをうけた雑誌から、韓国人であることが判明したそうです。

「井川遥」として芸能界デビューした際、所属事務所の強い意向があり、在日韓国人であることを明かそうとしても周囲に阻止されていたそうです。

2006年にファッションデザイナーの松本与さんと結婚した際、日本に帰化して日本国籍を取得されました。

韓国の女性は綺麗な方が多いですし、井川遥さんが美肌なのも韓国人だからかもしれませんね。

本格デビュー(1999年)

井川遥さんは、若い頃にグラビアアイドルとしても活動していました。

その後、1999年に『東洋紡水着サマーキャンペーンガール』に選ばれ、CMや誌などで活躍するようになります。

当時からとても可愛く、そして色っぽいですよね!

東洋紡は1981年~2002年まで、キャンペーンガールを起用していました。井川遥さんの他にも、眞鍋かをりさんらが東洋紡のキャンペンガールをつとめています。

アサヒビールイメージガール(2000年)

井川遥さんは24歳のときに、アサヒビールイメージガールに選ばれました。

グラビアアイドルとして注目を集め、その美貌に多くのファンがつくようになります。

アサヒビールの歴代キャンペンガールは、藤原紀香さんや伊藤美咲さんら、美女ぞろいですね。

このときは、いまよりふっくっらとしていて、とても可愛らしいです。

空から降る一億の星(2002年)

2002年に放送されたドラマ『空から降る一億の星』は、井川遥さん本格的に女優デビューした作品でした。

当時26歳の井川遥さんは、主要人物として起用されます。

主演は、明石家さんまさんと木村拓哉さんで、メインヒロインに深津絵里さん、柴咲コウさんと、超豪華な俳優陣でした。

平均視聴率は20%を超え、最高視聴率は30%と、かなりヒットしたドラマなんですね。

このドラマ以降、井川遥さんは女優として、頻繁に出演するようになりました。

当時から癒し系女優として有名で、ふっくらとしていて健康的な美しさがありますね。

瑠璃の島(2005年)

成海璃子さんのドラマ初主演作品となった本作品。

主題歌はコブクロ『ここにしか咲かない花』とともに、大ヒットとなりましたね。

沖縄県鳩海島を舞台にした作品で、井川遥さんは脇役ながらも存在感を放っていましたね。

フリーター、家を買う。(2010年)

二宮和也さん主演で、話題となったドラマ「フリーター、家を買う。」

井川遥さんは、主人公の姉・永田亜矢子役を熱演してました。

自分が正しいと思ったことはズバズバ言うしっかりした性格で、今までの井川遥さんのイメージが変わった作品でもありますね。

このころはもうすでに、今の井川遥さんのイメージがありますね。

角ハイボールのCM(2014年)

小雪さん、菅野美穂さんにつづき、2014年2月、「角ハイボール第三章」から井川遥さんが出演しています。

CMソング「ウイスキーがお好きでしょ」にあわせ、井川遥さんが女店主を演じているこのCMは、かなり好評を得ていますね。

キレイな癒し系のお姉さん、という感じで、とても素敵です。

NHK朝の連続テレビ小説「半分、青い。」(2018年)

井川遥さんが42歳のときに出演した、「半分、青い。」。

ヒロイン・鈴愛が漫画家・秋風羽織のもとで働くこととなり、その秘書をしているのが、井川遥さん演じる菱本若菜でした。

当時は、菱本若菜のファッションが注目されていましたよね。40代になっても変わらぬ美貌をキープしているのが、すごすぎます。

現在

今でも美しさが衰えない井川遥さん。

昔の方が少しふっくらしていて、現在のほうが顔の輪郭がシャープになった気がします。

2022年で46歳になるとは思えないほど、キレイですよね。

昔と雰囲気が違うので、「整形ではないか?」と疑惑の声もあがっていますが、年齢による変化でしょう。

鼻がつぶれ気味だったのがすーっと筋が通ったのと、顎のしわが取れてすっきりした輪郭になったような気はします。

また、目もぱっちりしているので、昔より今の方が綺麗な感じがしますね。

出産後にダイエットをして、かなり痩せたそうですから、体型の変化もあるのでしょうね。

女性は年齢や出産などで見た目が変わりますし、時代に合わせたメイクでもかなり変わるでしょう。




まとめ

今回は、井川遥さんの若い頃について、紹介しました。

読者モデル時代からとても美しく、いまよりふっくらとしていて可愛らしかったのですね。

現在も劣化どころか、どんどん美しくなっていますから、まさに劣化知らずですね。

これからの活躍にも注目ですね。最後まで御覧いただきありがとうございました。