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【2022年最新】西野七瀬は老けてブサイクになった!?過去から現在までを時系列で比較してみた!

女優としてさまざまな作品に出演している、西野七瀬さん。乃木坂46卒業後は、本格的に女優活動をしていますよね。

人気アイドルだった西野七瀬さんですが、最近急に老けた?と噂されています。

今回は、西野七瀬さんが老けたという噂について、調査しました!ぜひ最後まで御覧ください。

【2022年最新】西野七瀬は老けてブサイクになった!?

西野七瀬さんは、乃木坂46時代はセンターを務め、中心メンバーとして人気を博していましたよね。

卒業後はアイドルから女優へ転身し、ドラマや映画、CMと引っ張りだこになっています。

そんな西野七瀬さんですが、ここ最近「老けた」「劣化した」と言われるようになったのです。

西野七瀬さんが急に老けた、とされたのは、だいたい2020年前後のようですね。

中でも、「ほうれい線が目立つ」という声がありました。

たしかにほうれい線が目立つと、顔がたるんで老けているように見えますよね。

西野七瀬さんは、一時期歯科矯正をしていたのですが、抜歯をして矯正することにより、ほうれい線が悪化した可能性はあります。

矯正中にしっかり噛むことができず、筋肉が衰えた結果、老け顔になってしまったようです。

また、西野七瀬さんはもともと、「目が死んでいる」「表情が乏しい」と言われています。

目が死んでいるというのは、冷めていて無気力に見えて、結果的に老けて見られてしまうのかもしれません。

西野七瀬さんは控えめな性格で、自分の意見を言わずに極度の人見知りとされています。

その性格上、目が笑っていないで死んでいる、と言われるのかもしれませんね。

また、西野七瀬さんは乃木坂46卒業後、目の下のクマがひどい時期がありました。

ただでさえ目が死んでいると言われているのに、クマも濃いとなると、暗くて老けている印象を与えてしまうのでしょうね。

西野七瀬さんは乃木坂卒業後、女優に転身しましたが、演技が下手という批判をされ続けてきました。

たびたびネットで炎上したりと、そのようなストレスが西野七瀬さんに降りかかってしまったのかもしれません。

演技だけでなく、プライベートでも若手俳優との交際疑惑まで浮上し、いわれも無い批判を集めたことも、ストレスになったのではないでしょうか。

MCをつとめている『グータンヌーボ2』でも、「急に老けた」と言われており、体調面を心配する声があがっていました。

【2022年最新】西野七瀬を過去から現在までを時系列で比較

西野七瀬さんの変化について、デビュー時から振り返ってみていきましょう。

デビュー時(2011年)

西野七瀬さんが、乃木坂46のメンバーとしてデビューしたころの写真です。

今とはかなり印象が違いますね。ちょっとギャルっぽさもありますが、あどけなくて可愛らしいです。

西野七瀬さんお母さんに勧められ、17歳のときに「乃木坂46」1期生オーディションに挑戦しました。

見事合格し、デビューを果たしています。

初センター(2014年)

このころはデビュー時とがらっと印象が変わり、清楚でおしとやかな印象ですね。

西野七瀬さんは8thシングル「気づいたら片想い」で、初のセンターに抜擢されています。

それ以降、計7回シングルのセンターを務めており、乃木坂46の絶対的エースと呼ばれていました。

卒業時(2019年)

西野七瀬さんはファンに惜しまれつつ、2019年2月に卒業コンサートを開催しました。

このころもまさにエースといった存在で、劣化とは無縁ですね。

現在

ここ最近の西野七瀬さんですが、いったい何があったのか?と思うほど、急に老けていますよね。

くっきりとしたほうれい線が目立っており、目が暗く疲れているように見えます。

卒業後は映画やドラマ、CMと、幅広く活躍していますが、バラエティ番組に出演するたびに、その劣化っぷりが指摘されています。

「ネプリーグ」に出演した際は、「顔色悪い」「すっぴん?」 と、心配の声があがっていました。

西野七瀬さんは新ドラマ「恋なんて、本気でどうやってするの?」の出演者として登場しており、クイズ番組なので落ち着いたメイクだったのかもしれませんが・・・・

華やかで可憐な印象の強い西野七瀬さんですから、余計に違和感になってしまったのかもしれませんね。

最近急に老けたのは、多忙でお疲れだからでしょうか。




まとめ

今回は、西野七瀬さんが老けたという噂について、紹介しました。

アイドル時代から比べると、ほうれい線が目立ったり、目が疲れているようで、老けたと言われていました。

たしかにデビュー時から見ていくと、だんだん疲れた顔つきになっているように見えますね。

これからの活躍にも注目ですね。最後まで御覧いただきありがとうございました。